今週はなかなかどおして腰が重い。だけでなく、下半身全体が重い。階段を二段飛ばしで駆け上がったら、ふくらはぎがパンパンになったのには驚いた。ヤバイ。。。。
ビルの谷間を歩くと遥か昔に読んだ絵本を思い出す。大きなビルに挟まれて、ポツネンと建つ小さなビル、小さいのはいつもいじめられてて、そのうち、土地開発か何かで周りの大きいビルが取り壊されていって、結局みんないなくなって寂しくなっって・・・みたいな話だった様な気がするがかなりあいまいで、そうだとしたらそれはそれでシュールな話で。何て本だったろうか。
金曜日にはケラマップで一緒だった小林由梨さんの映像イベントに行き、それはまたシュールなもので、今の電子大国の片鱗を覗き観る。
で、やっとこさ「ホテルルワンダ」を観る。半ば強引にというか、強制的な感じで南波さんを連れて行く。とっても体力を消耗するとともに新しい力をくれる映画で、映画館で見てよかった。格好をつけないことの格好よさみたいなものが、物語とは別に、創り手のパーソナリティとして立ち昇っている様で物凄く気持ちがいい。
その後ご飯を食べながら、左翼やらフィギアやらセンチメンタルやらロマンについてあれこれ。男の子って大変だな~と思う。それだけじゃないけど。
ビルの谷間を歩くと遥か昔に読んだ絵本を思い出す。大きなビルに挟まれて、ポツネンと建つ小さなビル、小さいのはいつもいじめられてて、そのうち、土地開発か何かで周りの大きいビルが取り壊されていって、結局みんないなくなって寂しくなっって・・・みたいな話だった様な気がするがかなりあいまいで、そうだとしたらそれはそれでシュールな話で。何て本だったろうか。
金曜日にはケラマップで一緒だった小林由梨さんの映像イベントに行き、それはまたシュールなもので、今の電子大国の片鱗を覗き観る。
で、やっとこさ「ホテルルワンダ」を観る。半ば強引にというか、強制的な感じで南波さんを連れて行く。とっても体力を消耗するとともに新しい力をくれる映画で、映画館で見てよかった。格好をつけないことの格好よさみたいなものが、物語とは別に、創り手のパーソナリティとして立ち昇っている様で物凄く気持ちがいい。
その後ご飯を食べながら、左翼やらフィギアやらセンチメンタルやらロマンについてあれこれ。男の子って大変だな~と思う。それだけじゃないけど。